はじめまして!

パリウェイのイズミナオトです( ᐛ )!!
数あるブログの中から僕みたいなビールばっか飲んでるのに、
一番読まれてる記事は『鶏油をつくった話』
みたいなわけわからないブログを選んでくれてありがとうございます!
最初に読んでもらいたい記事とかいろいろ載せておくのでぜひ楽しんでいってくださいね♡
続きを読むはじめまして!

パリウェイのイズミナオトです( ᐛ )!!
数あるブログの中から僕みたいなビールばっか飲んでるのに、
一番読まれてる記事は『鶏油をつくった話』
みたいなわけわからないブログを選んでくれてありがとうございます!
最初に読んでもらいたい記事とかいろいろ載せておくのでぜひ楽しんでいってくださいね♡
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2026年も半分おわってしまいましたね……!
上半期はずーーーーーっとキッチンカー乗ってましたね。
いろいろ買ったけど、割と家のものとキッチンカーまわりのものが多かった気がする。
備忘録として書いておきます。
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どもども!イズミです!
飲食業やってると、閉店してから足の裏がジンジン痛かったり、肩がガチガチになってたりすること、めっちゃ多いですよね。
僕は店の入口がカウンターから見て、左側似合ったので、左を向くことが多く、右の肩がえぐいことなってんでって整体師に言われたことがあります……。
僕は18歳から飲食の世界に入って、今35歳やから、もう17年くらいこの業界にいます。正直寝れば疲れは取れるって思ってた時期が長かったんですけど、歳を重ねるにつれて寝ても疲れが抜けへん日が増えてきてですね……
そこで気になりだしたのがリカバリーウェアでした。
リカバリーサンダルっつーもんを履いたら異常に快適だったので、服にも手を出すか……といった流れです。
この記事では、リカバリーウェアがそもそも何なのか、どんな効果が期待できるのか、有名メーカーの特徴、そして実際に立ち仕事の現場で着てみてどうやったかを書いていきます。
選び方まで一気にまとめてるんで、これから検討する人の参考になったら嬉しいです。
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幼き頃から手遊びしてたらめっちゃ手先器用になりそうですよね!!!!
うんうん、わかるわかる。
自分もレゴめっちゃいじくりまわしてた民です。
手先は器用なほうだと自負しております。
なので!
子どもにフィジェットトイ、買ってあげたいな〜と思って調べてみると……
種類多すぎんか??
ポップイット、スクイーズ、インフィニティキューブ、磁気スライダー……
大人向けのやつも割と混ざってて、「これ何歳から使えんねやろ?」「すぐ壊れへん?」「そもそも安全なんか?」って疑問が山積みになりますよね。
うちの子もやっと2才になりました。
最初は何を選べばいいかさっぱりわからなかったので、いろいろ調べました。
この記事では、子どもに与えても問題なさそうで、かつ、何かが伸びそうなフィジェットトイを年齢別に紹介していきます。
危なかったりする懸念点も書くので、買って後悔したくない親御さんはぜひ最後まで読んでみてください。
年齢別の紹介に入る前に、選び方の基準を先に共有しておきます。
ここを押さえておくと、後で「失敗したやんけ……」ってなりにくいです。
小さい子は何でも口に入れますわな。
パーツが外れやすいもの・小さい部品があるものは、低年齢には向きません。
対象年齢の記載をしっかり確認するのが最初のステップです。
子どもは雑に扱います。これはもう仕方ない。
プラスチック製の安すぎるやつは、すぐ割れたり壊れたりします。
「ちょっと値段するけど丈夫なもの」を選んだほうが、結果的にコスパがいいです。
カチカチ・バチバチ音がでかいやつは、室内や学校では使いにくいです。
「どこで使わせるか」を想定して選ぶと失敗しなそうですね。
この年齢はまだ複雑な動きは難しいので、直感的に触れる系が正解です。
「ぷにぷにしてる」「ポコポコ押せる」だけで十分楽しめる年齢なので、シンプルなものを選ぶのがベストです。

この年齢へのフィジェットトイとしては鉄板中の鉄板。
シリコン製のプチプチを指で押すだけ、なんですが、これが異様にハマります。 全部押したら裏返してまた押す……の無限ループ。
形がハートや恐竜、食べ物モチーフなど豊富なので、子どもの好みに合わせやすいのも強みです。
口に入れにくいサイズ感のものを選べば低年齢でも安心して渡せます。

ぎゅっと握る・つぶす感触を楽しむタイプのフィジェットトイ。
もちもちした素材感が好きな子にはかなりハマります。
動物やフルーツなどのキャラクター型のものが多く、見た目で選んでもらうのも楽しいおもちゃです。
注意点は素材の劣化。
安すぎるやつはすぐちぎれたりするので、ある程度しっかりしたものを選びましょう。
手先が器用になってくる年齢で、「動かす・変形させる・音が出る」系を触りだして「おもしろい!」となる時期です。
小学校低学年になると学校に持っていくことも増えてくるので、静音性も少し意識して選ぶといいです。

6面にそれぞれ違う仕掛けがついている定番フィジェットトイ。
ボタン・スイッチ・ダイヤル・ローラーなど、面ごとに触り心地が違うので飽きにくいのが強みです。
静音モデルを選べば学校でも使いやすく、机の上に置いておいても目立ちすぎないサイズ感もいい。
「なんか手を動かしたい」欲を満たせる。

無限に折りたためる変形キューブ。
カシャカシャと動かす感触がクセになる系で、この年齢になると「全部折りたためた!」という達成感も楽しめます。
プラスチック製でも十分ですが、アルミ製のほうが感触がよく壊れにくいのでおすすめ。

磁石でくっつく・外れる感触を楽しむタイプ。
立体的に組み替えたり、形を作ったりして遊べるので、この年齢の「作りたい欲」ともマッチします。
知育っぽい要素もあるので、親御さんにも買いやすいジャンルです。
友達と見せ合ったり、「かっこいいやつが欲しい」という意識が出てくる年齢です。
ちょっと上級者向けのスキルトイや、デザイン性の高いアクセサリー型も刺さりやすくなってきます。

スネークキューブは長いブロックをくねくね変形させるタイプで、形を作る楽しさがあります。「全部の形を作れるようになる」という目標ができるので、長く遊べます。
かなりプレイバリューがあります。昔持ってた。

この年齢になると、「練習して上手くなれる系」が刺さりはじめます。
ベグレリは紐でつながった重りを手の中でくるくる回したり、トリックを覚えていくタイプのスキルトイ。
最初はうまくできなくて悔しい→練習してできるようになる、という体験が楽しいみたいです。
親が「まだこんなのできるの早いかな」と思う年齢でも、意外とすぐ習得したりします。
いいことだけ書いてもしょうがないので、正直に書きます。
ハンドスピナー(安価なプラ製)は、子どもには意外と刺さりませんでした。
うちのは持つタイプじゃなくて、吸盤でくっつけて回すおもちゃだったんですが、回ってるのを眺めるだけなので、刺激に慣れてしまうのが早い。
大人向けの金属製とは楽しみ方が違うんですよね。
100円ショップのスクイーズ、すぐ壊れました。
素材がもろくて、子どもが普通に触ってただけなのに中から謎の液体が出てきて大惨事に。
安すぎるものは安いなりの理由があるので、フィジェットトイはある程度ちゃんとしたものを選んだほうが絶対いいです。
改めて年齢別にまとめるとこんな感じです。
「触りたい・動かしたい」という欲求自体は、子どもにとって自然なことです。 それを気持ちよく満たせるものを選んであげると、子どもの満足度もかなり上がります。
大人向けのフィジェットトイが気になる方は、こちらの記事もどうぞ!

最近気になってたり、ほしいな〜と思ったものを書き連ねるだけの記事です。
記事とかいうのもおこがましいほどにただのメモになってるかもしれません。
「こいつこんなん気になってるんやな」くらいでお願いします。
個人的な備忘録でしかないです。ゲヘヘ。
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