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パリピ流ウェイウェイ

アナタの日常にウェイを。

コーヒー牛乳のお話。

雑記

好きなんです、雪印コーヒー牛乳。

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生まれてこのかた、かなりの量を飲んできました。
高校の時なんて、登校時に500ml、昼食時に500ml、帰宅時に500ml、自宅にて500mlとなかなかなもんです。怪我したら血管からコーヒー牛乳でるんじゃないかなってレベルです。
 
ですが最近は飲む量がめっきり減ってきました。
出勤前に近くのセブンイレブンにて久々に購入しましたが、飲むと味わいが変わっていました。
 
口の中の感触がどうも違う。
 
以前でも二日酔いの次の日はコーヒー牛乳が死ぬほど不味く感じるということはありましたが、それとは違う感覚。
味わいが全く異なっていました。
ある意味で大人になったのかなと思っています。
嬉しいような悲しいような、複雑な気分です。
 
人生のいろんな局面でいつもコーヒー牛乳が側にありました。
これからもそういう存在でいてほしいなとも思います。
いつか生まれ来る我が子にもコーヒー牛乳の良さを伝えたい。
 
そう強く思います。
 
 
 
なんの話なのか。